
遊びながら、社会とお金の仕組みを楽しく体験しませんか?
子どもたちが「まちの住民」になって、
はたらいて、かせいで、つかって、学ぼう!
一日だけの“まち”が海老名にあらわれる。
海老名市内に在住の小学生〜中学生/定員300名(事前申込制)となります。
◆開催日◆
令和8年7月29日(水)
◆開催時間◆
13時00分〜17時00分
◆開催場所◆
えびな市民活動センター ビナレッジ(海老名市さつき町51番地の2)
◆イベント内容◆
会場の中に、子どもたちだけの「仮想のまち」が出現!子どもたちは“まちの住民”として、地域のお店や会社が出すブースで「おしごと体験」をします。働いてもらえるのは、まちの中だけで使える独自通貨。かせいだお金でお買い物をしたり、税金をおさめてまちを発展させたり…「働く・稼ぐ・納める・使う」という社会とお金のしくみを、遊びながらまるごと体験できる一日です。地域で活躍する大人との出会いを通して、“はたらく楽しさ”や海老名のまちの魅力を感じてもらいます。
詳細は、ホームページをご確認ください。
◆イベント主催者◆
公益社団法人 海老名青年会議所 次世代育成委員会
◆イベント連絡先◆
080-1290-0261(次世代育成委員会 佐藤)/ jc.ebinafan@gmail.com



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